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英語の会議では英語でメモをとるべき理由

英語を第二言語で話す私たちは、英語の会議中に母国語でメモをとる傾向があります。この習慣は翻訳作業で時間がかかり、発言するときにはトピックが変わってしまったことも多いはず。ちょっとしたコツを学んで英語会議の達人を目指しませんか。

Asking questions in meetings can be tough, even for native speakers. For non-native speakers, doing it in English can be a nightmare.

スマートな時間稼ぎの方法

難しい質問をされたとき、頭の中が真っ白になり言葉が出てこない経験はありませんか?
シンプルな質問でもこのようなことは起こりえます。ブログを読んで、回答につまずいた時に、結論を述べるまでのスマートな時間稼ぎの方法を是非レッスンで試してください。

 

When asked difficult questions, many non-native English speakers tend to stall immediately, for example:

受講生のG.B.C.回答例:増える女性リーダー

女性の社会進出が進み、様々な舞台での女性リーダーの活躍が目覚ましい昨今。リーダーとして何が大事なのかという事についてイングリッシュファームの受講生がテスト問題で素晴らしい回答をしました。皆さんも参考にしてみてください。

Students at the English Farm write some amazing G.B.C. answers, and we like to share the best of the best.

上手に締める回答を極める

説得力のある回答をするためには良いエンディングで締める事が大事です。それでは果たして良いエンディングとはどの様な特徴があるのでしょうか?

Strong answers require strong endings. This post will teach you a very simple way to end with maximum impact. 

First, let's take a look at an answer with good evidence and reasoning: 

貸し借りの表現

英語で「借りる」ことを表現する時は、シチュエーションにより動詞を使い分けます。また反対の意味を持つ「貸す」ことを表現するには?ブログを参考にして使い分けて見ましょう。

ビジネス:オヴァートンの窓/枠をずらして視点を変える

容認が可能な範囲とその範囲外にある相対的概念を「オヴァートンの窓」と言います。窓は常に変動し、昔は問題なかったことが今は問題になったり、そのまた逆もあります。窓から見えない部分は、必ずしも間違っているとは言えないようですね。

Ideas change, and what's radical to one generation may be normal to the next. 

Firstとat firstの違い

「最初」を英語で表現する際、「first」と言う単語がすぐに浮かびますが、時間や順序で使われる「first」に「at」が付くことで、「当初はxxだったが、〇〇になった」という変化を表す意味へと変わってきます。例も交えてブログで解説いたします。

聞き手の気持ちになってみよう:上手な間の取り方

母国語ではない英語で話す時、どうしても単語や文法、発音等、自分側から発する事に気が集中してしまうものです。その結果、一つの単語毎に間を取ったり、長い文章を組み立てようとしてだらだら話してしまい、聞き手にとって分かり難い話し方をする事もあります。では、上手に話すためにはどうすれば良いのでしょうか?

Canを使った自然な会話

Canを使用した際の日本語で言う「できる」範囲と英語の「できる」範囲を考えてみましょう。日本語ではむやみに「I can ~」と発言すると、後で困ることになると思ってしまい控えめに使う傾向がありますが、果たして英語でもそうでしょうか?

受講生のG.B.C. 回答例: 日本野球とアメリカ野球の違い

世界には多種多様なスポーツありますが、アメリカでも日本でも野球は特に人気がありますね。イングリッシュファームの受講生がテスト問題で素晴らしい回答をしました。皆さんも参考にしてみてください。

Students at the English Farm write some amazing G.B.C. answers, and we like to share the best of the best.